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『体癖3種』に合わせたダイエット。

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20年振りにメルカリで水着を買って、

水中ウォーキングしに行ってきました😊

夕方が空いてるみたいなので、16時過ぎに家を出たけど、

まだまだ残暑厳しいね💨

さて、野口晴哉氏が提唱した「体癖」というのがあるのですが、

精神科医の名越康文先生のYouTubeでもこの「体癖」について語られているのですが、

名越先生が大好きな次男たろ(20)がそれに興味を持ちまして、私の「体癖」を見てくれたのですが、

私はおそらく3種(左右型・感情優位タイプ)に当てはまるらしいのです。

そこで、2年前から6キロも増えてしまった体重を何とかしようと悪戦苦闘し、

5ヶ月間もスイーツ断ちや間食無し生活をしてきたのに(+ウォーキングやランニング)体重が1ミリも減らない状況な私。

若い時はダイエットすればそれなりに落ちていた体重も、なかなか難しくなってきたのを実感。

そこでふと、体癖3種に合わせたダイエットをしてみるのはどうだろうと思いまして、ジェミニ(AI)に聞いてみることにしました。

【ジェミニの回答】

『体癖』3種の方は、感情と胃腸・自律神経がダイレクトに繋がっていて、

「好き嫌い」の波、消化器系(特に胃腸)の働きが体重に大きく影響するのが特徴です。

3種タイプにとっては、「精神的な状態(=心の満足度と自律神経の安定)を整えること」こそが、代謝のスイッチを入れる最優先のダイエット法になります。

我慢・イライラ・悲壮感 = 交感神経が過剰になり、胃腸の動きがストップしてしまうので、

結果として省エネモード(溜め込み体質)になり、代謝が落ちてしまいます。

その反対に、楽しい・美味しい・リラックス = 副交感神経と交感神経のバランスが整い、胃腸が活発に動いてエネルギーを効率よく消費するので、

まずは「痩せるための過度な我慢」を一度手放し、「心地よさ」や「楽しさ」で満たされる状態を作ってあげることが、停滞期を突破する一番の近道ですよ。

​【3種に合った減量アプローチ​】

1. 「我慢」ではなく「楽しむ食事」に切り替える​。

「食べちゃダメ」という制限ストレス自体が胃腸の働きを鈍らせている可能性があります。​

1日3食を規則正しく食べる際、「栄養バランス」よりも「美味しそう!」「楽しい!」という彩りや雰囲気を重視してみてください。

彩りの良い野菜や、好きな器を使うだけでも消化器が活発化します。

​2. 脇腹・腰回りを伸ばす。

「左右のストレッチ」​3種は左右の揺れや捻じりに反応しやすい体質です。

​体幹の左右側面(脇腹や肋骨まわり)を心地よく伸ばすストレッチを行うことで、偏りがちな骨盤や腰椎が整い、代謝が上がりやすくなります。

​3. 「好き」を活かしたウォーキングや散歩​。

黙々とジムで筋トレをするよりも、景色のきれいな場所を歩いたり、お気に入りのお店を探しながら散歩するなど、「ワクワク感」を伴う有酸素運動が効果的です。

なるほど〜

何だか良く分かる!

食べてる時の気持ちの状態も『幸せ〜』からの『太るやろな〜』と思いながら食べてる時も結構あるし、

不安になった時も食べることで気持ちを落ち着かせようとしてる。

ということで、私が決めた3つの事。

✦『太るかも』という罪悪感が出る量まで食べない。

✦YouTube、ネット観ながらの食事をしない。

(ごはん味わえない)

✦脇腹や肋骨周り、腰回りのストレッチをして、気分に合わせた運動(散歩や水中ウォーキング)をする。

さて、何キロ減るかな?😊

(我が家の物語です。ぜひ読んで下さいね😊)

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