


深夜の誰もいない外の空間に、私ひとり、ここに居る。
日常は、常に何かであらないと存在できない感覚や、
本当にどうでも良いようなことに囚われ続けていたりするけれど、
本当は、私が私でいるだけで、それ以外は何も関係ないんだよね。
そんなことをふと思う、深夜のゴミ出しでした。
私のこと


深夜の誰もいない外の空間に、私ひとり、ここに居る。
日常は、常に何かであらないと存在できない感覚や、
本当にどうでも良いようなことに囚われ続けていたりするけれど、
本当は、私が私でいるだけで、それ以外は何も関係ないんだよね。
そんなことをふと思う、深夜のゴミ出しでした。