





たろ(18)は音感がとても良い。
そして視覚的に捉えたものを感覚でコピーする能力もある。
たろは、この2つを掛け合わせたある特技を持っている。
それは、音を耳でコピーし、そして指の動きを視覚でコピーして、外国のプロが弾くギターの曲を再現してしまうのだ。
そんな天才たろのことを母は、
「我が家のジャスティン・ビーバー」と呼んでいる。
そんな音に対しての感度が高いたろ。
じろがこいたおならも、音として再現できるかすぐさま捉える。
そんなところが、
まさに、
天才の証なのだ!!
このたろの優れた才能を伸ばすために、家族一丸となっておならをこきまくることで、たろの音感をさらに豊かにしていけるだろう。
天才を育てる素晴らしいセオリーとその具体的な実践が、今誕生した。
乾杯🥂✨✨

(たろの相棒のギターたちです♪)



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