






幼い時から小学中学年くらいの年まで、かんしゃくが激しかった次男たろ(18)。
泣き喚く、蹴る殴る暴れる噛む、と、それはそれはかんしゃく祭りの毎日。
当時の事を思い出してもらったら、かんしゃくを再現し始めて、当時の記憶と感覚を蘇らせてくれました😅。
かんしゃくが起きる時って、何かに触れた感覚があって、その感覚は極めて本能的な感覚らしいです。
欲求や気持ちを言語化して伝えれたら、かんしゃくは起きないのか?と聞くと、
言語化の問題じゃなくて極めて本能的なものだから、それは違うらしい。
「気持ち」と「本能」は違うでしょって。
なるほどねぇ。
最後は、たろから感謝とお礼の言葉を頂きました。
本当に、ずっとここまでの年月を共に生きてきたなぁって、お母さんは思ってます。



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