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シャトレーゼのメロンケーキと最近見たニュース。

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今日は仕事お休み〜

最近引きこもりがちだったし、天気良かったから、2駅向こうのシャトレーゼまで歩いて行きました。

お目当てはずっと気になってたメロンのケーキ。

この2駅の道のりは、わたしの高校時代の通学路でもあって、そして昔保育士してた時に自転車で毎日通勤してた道なので、色々思い出しながら歩いてました。

自分の人生を過ごして来たあの道、この道。

ご縁があってこの場所で人生を過ごして来たんだなーって思うと、またしみじみした思いが湧いて来たのでした。

帰り道、3ヶ所のスーパを寄り道して帰宅。

待ちに待ったメロンケーキとご対面😊💕

想像通りのお味でした♪

さて、最近見たネットニュースのお話。

細かくは覚えてないけど、企業の障がい者雇用率について、最近は、企業の中ではなく、企業が設けた別の場所で障がい者の人が集まって仕事する形の就労が増えているということで、政府が求めるノーマライゼーションなあり方と離れてるみたいなことが書かれた、そんな内容の記事を読んだのですが、

えー

いいじゃないって個人的に思う。

一緒はお互いに厳しいよ。

生産性を求められる仕事という環境においては特に。

そんなゆとりある会社って、今の日本に存在する?

どこの会社もキリキリギスギス、キリギリス。

会社自体、会社全体がこういった障がい者の人に仕事してもらうことへの理解や、特性が違う個人個人に対しての臨機応変さと工夫と改善をし続けれるならいいけど、多くは辞めてもらって終わりって感じで、では次の人って感じでしょ。

結局は障がい者が会社側に、健常者側に合わせていかないといけないのが実情だと思う。

それじゃ、障がい者の人が働き続けるのは難しいよね。

(健常者とか障がい者という言葉で人を分けるのは嫌いだから何か別の用語使いたい😓)

(そしてわたしの体験と知る範囲での見解なので偏見ありです)

国がこういう「理想」を会社や人に求めると、逆に現場を生きる人間は苦しいんだよね。

実情を知らずに理想というあり方を求められると、生きずらい人が増えるだけだと、わたしはそう思ってます。

さて、今日はもう少し歩きたいから夜散歩してこようかな。

メッセージがあればぜひ♪

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